Hp_3 特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばしのサイトへようこそおいでくださいました。
コミュニティアート・ふなばしは、1997年から千葉県船橋市を主なフィールドに活動するアートNPOです。
コミュニティにおける課題を発見し、美術・演劇・ダンス・映像等さまざまなアートによって創造的に解決する「コミュニティアート」の企画・運営を行っています。
また、コミュニティにおける芸術文化活動を支える「地域を活かすアート拠点」について、研究・調査活動を行っています。 
〒273-0005 船橋市本町4-40-23 本町フリーマーケット内 http://www.communityart.net

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コミュニティアートとは?

コミュニティアートは、第2次世界大戦後の英国で始まったとされています。
演劇・ダンス・美術・映像等の作品の共同制作を通じて、地域コミュニティ内の構成メンバーの親睦をはかるものから、コミュニティにおける課題の共有化や解決を狙う社会性の高いものまで、さまざまな試みが行われてきました。

このバラエティに富むコミュニティアートと呼ばれるプログラムに共通して見られる特徴として、「アーティストと市民の共同作業によるプロジェクトである こと」「参加者の作品に対する積極的なコミットを奨励しプロセスを重視すること」「参加者の違いを認め尊重した上での創作活動であること」が挙げられま す。

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定款

特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし定款

  第1章 総則
 (名称)
第1条 この法人は、特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばしという。
 (事務所)
第2条 この法人は、事務所を千葉県船橋市に置く。

   第2章 目的及び事業
 (目的)
第3条 この法人は、創造的なコミュニティアート活動の企画・運営に関する事業を行い、コミュニティが抱える諸問題を、アートプロジェクトを通じて緩衝・解決することを目的とする。また地域で活動する環境・福祉・まちづくり活動を行うNPO/NGO/個人相互の表現とコミュニケーション活動を支援し、社会貢献を目指す。
 (特定非営利活動の種類)
第4条 この法人は、前条の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
(1)保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(2)社会教育の推進を図る活動
(3)まちづくりの推進を図る活動
(4)学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
(5)人権の擁護又は平和の推進を図る活動
(6)国際協力の活動
(7)男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
(8)子どもの健全育成を図る活動
(9)経済活動の活性化を図る活動
(10)前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
 (事業の種類)
第5条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次の特定非営利活動に係る事業を行う。 
(1)コミュニティアート・プロジェクトの企画・運営事業
(2)コミュニティアートの普及啓発に関する事業
(3)コミュニティアート活動の拠点となるコミュニティアート・センターの設立に資する事業
(4)コミュニティにおける相互交流・理解を促進するネットワーキング事業
 
  第3章 会員
 (種別)
第6条 この法人の会員は、次の2種とし、正会員をもって特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号。以下「法」という。)上の社員とする。
 (1) 正会員
     この法人の目的に賛同して入会し、この法人の活動及び事業を推進する個人
     で、総会における議決権を有するもの。
(2) 賛助会員
     この法人の目的に賛同して入会し、この法人の活動及び事業を賛助する個人
     または団体で、総会における議決権を有しないもの。
 (入会)
第7条 会員の入会については、特に条件を定めない。
2 会員として入会しようとするものは、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとし、理事長は、正当な理由がない限り、入会を認めなければならない。

3 理事長は、前項のものの入会を認めないときは、速やかに、理由を付した書面をもって本人にその旨を通知しなければならない。
 (入会金及び会費)
第8条 会員は、総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。
 (会員の資格の喪失)
第9条 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。
(1) 退会届の提出をしたとき。
(2) 本人が死亡したとき。
(3) 正当な理由なく会費を滞納し、催告を受けてもそれに応じず、納入しないとき。
(4) 除名されたとき。
(退会)
第10条 会員は、理事長が別に定める退会届を理事長に提出して、任意に退会する
 ことができる。
 (除名)
第11条 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを除名することができる。この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会を与えなければならない。
 (1)法令又はこの法人の定款及び規則に違反したとき。
 (2)この法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。
 (拠出金品の不返還)
第12条 既に納入した入会金、会費及びその他の拠出金品は、返還しない。

   第4章 役員
 (種別及び定数)
第13条 この法人に、次の役員を置く。
 (1) 理事   3人以上
 (2) 監事   1人
2 理事のうち1人を理事長、1人を副理事長とする。
 (選任等)
第14条 理事及び監事は、総会において選任する。
2 理事長及び副理事長は、理事の互選とする。
3 役員のうちには、それぞれの役員について、その配偶者若しくは3親等以内の親族が1人を超えて含まれ、又は当該役員並びにその配偶者及び3親等以内の親族が役員の総数の3分の1を超えて含まれることになってはならない。
4 法第20条各号のいずれかに該当する者は、役員になることができない。
5 監事は、理事又はこの法人の職員を兼ねることができない。


 (職務)
第15条 理事長は、この法人を代表し、その業務を総理する。
2 副理事長は、理事長を補佐し、理事長に事故あるとき又は理事長が欠けたときは、その職務を代行する。
3 理事は、理事会を構成し、この定款の定め及び理事会の議決に基づき、この法人の業務を執行する。
4 監事は、次に掲げる職務を行う。
(1)理事の業務執行の状況を監査すること。
(2)この法人の財産の状況を監査すること。
(3)前2号の規定による監査の結果、この法人の業務又は財産に関し不正の行為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合には、これを総会又は所轄庁に報告すること。
(4)前号の報告をするために必要がある場合には、総会を招集すること。
(5)理事の業務執行の状況又はこの法人の財産の状況について、理事に意見を述べ、若しくは理事会の招集を請求すること。
 (任期等)
第16条 役員の任期は、1年とする。ただし、再任を妨げない。
2 補欠のため、又は増員によって就任した役員の任期は、それぞれの前任者又は現任者の任期の残任期間とする。
3 役員は、辞任又は任期満了後においても、後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。
 (欠員補充)
第17条 理事又は監事のうち、その定数の3分の1を超える者が欠けたときは、遅滞なくこれを補充しなければならない。
 (解任)
第18条 役員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを解任することができる。この場合、その役員に対し、議決する前に弁明の機会を与えなければならない。
 (1)心身の故障のため、職務の執行に堪えられないと認められるとき。
 (2)職務上の義務違反その他役員としてふさわしくない行為があったとき。
 (報酬等)
第19条 役員は、その総数の3分の1以下の範囲内で報酬を受けることができる。
2 役員には、その職務を執行するために要した費用を弁償することができる。
3 前2項に関し必要な事項は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。

 第5章 総会
 (種別)
第20条 この法人の総会は、通常総会及び臨時総会の2種とする。
 (構成)
第21条 総会は、正会員をもって構成する。
 (権能)
第22条 総会は、以下の事項について議決する。
 (1)定款の変更
 (2)解散
 (3)合併
 (4)事業計画及び収支予算並びにその変更
 (5)事業報告及び収支決算
(6)役員の選任又は解任、職務及び報酬
(7)入会金及び会費の額
(8)借入金(その事業年度内の収入をもって償還する短期借入金を除く。第49条   において同じ。)その他新たな義務の負担及び権利の放棄
(9)事務局の組織及び運営
(10)その他運営に関する重要事項
 (開催)
第23条 通常総会は、毎事業年度1回開催する。
2 臨時総会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
(1)理事会が必要と認め招集の請求をしたとき。
(2)正会員総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって  招集の請求があったとき。
(3)第15条第4項第4号の規定により、監事から招集があったとき。
 (招集)
第24条 総会は、前条第2項第3号の場合を除き、理事長が招集する。
2 理事長は、前条第2項第1号及び第2号の規定による請求があったときは、その日から30日以内に臨時総会を招集しなければならない。
3 総会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面をもって、開催の日の少なくとも5日前までに通知しなければならない。
 (議長)
第25条 総会の議長は、その総会において、出席した正会員の中から選任する。この場合において、議長が選出されるまでの仮議長は、理事長がこれにあたる。
 (定足数)
第26条 総会は、正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会することができな い。
 (議決)
第27条 総会における議決事項は、第24条第3項の規定によってあらかじめ通知  した事項とする。
2 総会の議事は、この定款に規定するもののほか、出席した正会員の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
 (表決権等)
第28条 各正会員の表決権は、平等なるものとする。
2 やむを得ない理由のため総会に出席できない正会員は、あらかじめ通知された事項 について書面をもって表決し、又は他の正会員を代理人として表決を委任することができる。
3 前項の規定により表決した正会員は、前2条、次条第1項及び第50条の適用については、総会に出席したものとみなす。
4 総会の議決について、この法人と正会員との関係につき議決する場合においては、その正会員は、その議事の議決に加わることができない。
 (議事録)
第29条 総会の議事については、次の各号に掲げる事項を記載した議事録を作成しな ければならない。
 (1)開催の日時及び場所
 (2)正会員総数及び出席者数(書面表決者又は表決委任者がある場合にあっては、   その数を付記すること。)
 (3)審議事項
 (4)議事の経過の概要及び議決の結果
 (5)議事録署名人の選任に関する事項
2 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名、押印しなければならない。
 

   第6章 理事会
 (構成)
第30条 理事会は、理事をもって構成する。
 (権能)
第31条 理事会は、この定款に別に定めるもののほか、次の各号に掲げる事項を議決する。
 (1)総会に付議すべき事項
 (2)総会の議決した事項の執行に関する事項
 (3)その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項
 (開催)
第32条 理事会は、次の各号の一に該当する場合に開催する。
 (1)理事長が必要と認めたとき。
 (2)現理事総数の3分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって   招集の請求があったとき。
 (3)第15条第4項第5号の規定により、監事から招集の請求があったとき。
(招集)
第33条 理事会は、理事長が招集する。
2 理事長は、前条第2号及び第3号の規定による請求があったときは、その日から30日以内に理事会を招集しなければならない。
3 理事会を招集するときは、会議の日時、場所、目的及び審議事項を記載した書面をもって、開催の日の少なくとも5日前までに通知しなければならない。
 (議長)
第34条 理事会の議長は、理事長がこれにあたる。
 (議決)
第35条 理事会における議決事項は、第33条第3項の規定によってあらかじめ通知 した事項とする。
2 理事会の議事は、理事総数の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
 (表決権等)
第36条 各理事の表決権は、平等なるものとする。
2 やむを得ない理由のため理事会に出席できない理事は、あらかじめ通知された事項 について書面をもって表決することができる。
3 前項の規定により表決した理事は、前条及び次条第1項の適用については、理事会に出席したものとみなす。
4 理事会の議決について、この法人と理事との関係につき議決する場合においては、その理事は、その議事事の議決に加わることができない。
 (議事録)
第37条 理事会の議事については、次の各号に掲げる事項を記載した議事録を作成しなければならない。
 (1)開催の日時及び場所
 (2)理事総数、出席者数及び出席者氏名(書面表決者にあっては、その旨を付記す   ること。)
 (3)審議事項
 (4)議事の経過の概要及び議決の結果
 (5)議事録署名人の選任に関する事項
2 議事録には、議長及びその会議において選任された議事録署名人2人以上が署名、押印しなければならない。

   第7章 資産及び会計
 (資産の構成)
第38条 この法人の資産は、次の各号に掲げるものをもって構成する。
 (1)設立当初の財産目録に記載された資産
 (2)入会金及び会費
 (3)寄付金品
 (4) 財産から生じる収入
 (5)事業に伴う収入
 (6)その他の収入
 (資産の区分)
第39条 この法人の資産は、これを分けて特定非営利活動に係る事業に関する資産とする。
 (資産の管理)
第40条 この法人の資産は、理事長が管理し、その方法は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。
 (会計の原則)
第41条 この法人の会計は、法第27条各号に掲げる原則に従って行わなければなら ない。
 (会計の区分)
第42条 この法人の会計は、特定非営利活動に係る事業に関する会計とする。
 (事業計画及び収支予算)
第43条 この法人の事業計画及びこれに伴う収支予算は、毎事業年度ごとに理事長が 作成し、総会の議決を経なければならない。
 (暫定予算)
第44条 前条の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、理事長は、理事会の議決を経て、予算成立の日まで前事業年度の予算に準じ収入支出することができる。
2 前項の収入支出は、新たに成立した予算の収入支出とみなす。
 (予備費の設定及び使用)
第45条 予算超過又は予算外の支出に充てるため、予算中に予備費を設けることができる。
2 予備費を使用するときは、理事会の議決を経なければならない。

 (予算の追加及び更正)
第46条 予算議決後にやむを得ない事由が生じたときは、総会の議決を経て、既定予算の追加又は更正をすることができる。
 (事業報告及び決算)
第47条 この法人の事業報告書、財産目録、貸借対照表及び収支計算書等の決算に関する書類は、毎事業年度終了後、速やかに、理事長が作成し、監事の監査を受け、総会の議決を経なければならない。
2 決算上、剰余金を生じたときは、次事業年度に繰り越すものとし、構成員に分配してはならない。
 (事業年度)
第48条 この法人の事業年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。
 (臨機の措置)
第49条 予算をもって定めるもののほか、借入金の借入れその他新たな義務の負担を し、又は権利の放棄をしようとするときは、総会の議決を経なければならない。

  第8章 定款の変更、解散及び合併
 (定款の変更)
第50条 この定款を変更しようとするときは、総会に出席した正会員の4分の3以上 の多数による議決を経、かつ、法第25条第3項に規定する軽微な事項を除いて、所轄庁の認証を受けなければならない。
 (解散)
第51条 この法人は、次の各号に掲げる事由により解散する。
 (1)総会の決議
 (2)目的とする特定非営利活動に係る事業の成功の不能
 (3)正会員の欠亡
 (4)合併
 (5)破産
 (6)所轄庁による設立の認証の取消し
2 前項第1号の事由によりこの法人が解散するときは、正会員総数の4分の3以上の 承諾を得なければならない。
3 第1項第2号の事由により解散するときは、所轄庁の認定を受けなければならない。

 (清算人の選任)
第52条 この法人が解散したときは、理事が清算人となる。
 (残余財産の帰属)
第53条 この法人が解散(合併又は破産による解散を除く。)したときに残存する財産は、法11条第3項に掲げる者のうち、目的を同じとする特定非営利活動法人に譲渡するものとする。

 (合併)
第54条 この法人が合併しようとするときは、総会において正会員総数の4分の3以上の議決を経、かつ、所轄庁の認証を受けなければならない。

   第9章 公告の方法
 (公告の方法)
第55条 この法人の公告は、この法人の掲示場に掲示するとともに、官報に掲載して行う。

   第10章 事務局
 (事務局の設置等)
第56条 この法人に、この法人の事務を処理するため、事務局を置く。
2 事務局には、事務局長その他の職員を置く。
3 事務局長及びその他の職員は、理事長が任免する。
4 事務局の組織及び運営に関し必要な事項は、総会の議決を経て、理事長が別に定める。

  第11章 雑則
第57条 この定款の施行について必要な細則は、理事会の議決を経て、理事長がこれを定める。


 附 則
1 この定款は、この法人の成立の日から施行する。
2 この法人の設立当初の役員は、第14条第1項及び第2項の規定にかかわらず、次に掲げる者とする。
理事長      下山 浩一
副理事長      山本 佳美  
理事      金 亮子
同         蔵本 裕子 
同         山浦 彬仁
監 事       山田 晴子

3.この法人の設立当初の役員の任期は、第16条第1項の規定にかかわらず、成立の日から2005年4月30日までとする。
4.この法人の設立当初の事業計画及び収支予算は、第43条の規定にかかわらず、設立総会の定めるところによるものとする。
5.この法人の設立当初の事業年度は、第48条の規定にかかわらず、成立の日から2005年3月31日までとする。
6.この法人の設立当初の入会金および会費は、第8条の規定にかかわらず次に掲げる額とする。

(1)正会員  入会金 無し    年会費 1口1,000円 
                    
(2)賛助会員 入会金 無し    年会費 1口5,000円

7.この法人の設立により、任意団体コミュニティアート・ふなばしの会員及び一切の財産は、この法人が継承する。

 

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コミュニティアート・ふなばし 設立の経緯

【設立の経緯】
前衛アートと教育について、研究を重ねていた下山浩一が、ちばMDエコネットの知的障害を持つメンバーとその家族に出会ったことが、コミュニティアート・ふなばしを立ち上げたきっかけです。
障害を持った人も、コミュニティの中でその人らしく暮らすというコンセプトを持って活動していたちばMDエコネットの知的障害のメンバーの豊かな表現力とコミュニケーション能力は、前衛アーティストと交流を重ねていた下山の目から見ても、一流のパフォーマンスとして、社会にインパクトを与えると思わせるものでした。
「社会の最前衛で活動する市民の動き」「社会の最前衛で表現活動をするアーティスト」この2者によるクリエイションの場として、コミュニティアート・ふなばしの前身である「船橋ダンスワークの会」が1997年にスタートしました。
1997年9月より、舞踏家・中嶋夏との「即興ダンスワークショップ」(1997年~2002年まで)、岩下徹ワークショップ、野村誠+南村千里「共同創作ワークショップ」を主催してきました。

「art-Linkカフェ」、「Cross+breeD」、「三番瀬アートフェス」、<収穫祭>船橋プロジェクト、「フリフリ プロジェクト」~船橋をRE:INVENTIONする魂ふりプロジェクトのように、異ジャンルのアーティストと市民のコラボレーションによる、コミュニケーション型のアートプロジェクトを多数実施し、新しい芸術のあり方を提示しています。

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その他のカテゴリー

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