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2009.05.31

エンピツのような。紙のような。

「コミュニティアート映像祭」が目指しているのはエンピツや紙のような、誰でも扱い、コミュニティに関わることができるツールの開発です。

軽さ、はかなさ、扱い易さ、が大事なのです。

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コミュニティアート映像祭in別府、お開き。

「終了」というのがもったいないので、「お開き」と書いてみる。

旧い毛布を手放さないあなたへ。

私たちは、コミュニティアートという船に乗って進みます。

未来で待ってるから!

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イギリスで「コミュニティアート」というと。

イギリスで「コミュニティアート」というと、「イケてない」「アーティストの食いぶち稼ぎ」というイメージがあるそうです。

どーでもイイです。

日本は、長く続いてきた「一億総中流」みたいなアンブレラが壊れ、苛酷な社会状況が進みます。

「生存する」というテーマは、より明確に浮上します。

コミュニティアートは、「アリとキリギリス」ならば、アリのアートなのです。

愚にもつかないアート談議も良いですが、これから10年を死なないで生き抜く準備をしましょうよ。

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2009.05.30

サンライズ出雲。

サンライズ出雲。
「コミュニティアート映像祭」のトークが白熱し、思わず飛行機乗り遅れました…。

おかげで、寝台特急で帰るハメに…。

ま、「寝てるうちに移動」ってのは、良いと思います。

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アートマネジメントにおける3つの安全。

アートマネージャーは、プロジェクトに関わる人の安全に配慮しなければいけません。

身体の安全は、誰でも思い浮かびます。

あと2つは何でしょう?

・心の安全
・社会的立場の安全

です。

「心の安全」。アートの周辺には、他人への気配りができない人が、大人でも多いです。
こんな人々から、大切なスタッフ・ボランティアが傷付けられることがないように、常に目を光らせなければなりません。いわゆる「パワハラ」も含まれます。
セクハラも。これらは、陰湿なかたちで、陰に隠れたかたちで行われる場合が多く、さらには「本人のためを思って」「教育のため」などと偽装される場合も多いので、常に最新の事例を集め、早期発見することが重要です。

「社会的立場の安全」とは、プロジェクトに関わるアーティスト、スタッフ、ボランティアの名誉やキャリア、人間関係における安全です。
キャリアにプラスになるように配慮するのはもちろんですが、友人関係や家族関係に悪影響が出ていないか、注意する必要があります。
当事者だけでなく、ご家族にも説明できるような資料を渡したり、イベントの招待券を配布し、スタッフが働きやすい環境づくりに配慮します。

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大分の土産ものたち。

・竹田、姫野一郎商店の梅干し
・竹田、姫野一郎商店の椎茸の佃煮各種
・竹田、銘菓荒城の月
・別府、梅干し
・別府、かるかん饅頭

大分は何故か、どこに行っても「ウチの梅干しは最高」と言われました。梅干しが名産なんでしょうか?
ちなみに、由布院で買った梅干しは、山浦くんにあげました。

竹田の姫野一郎商店の佃煮の数々は、椎茸やツクシ、蕗の薹、タケノコといった素材を、薄味&無添加で仕上げてあり、素晴らしい品質です。

竹田の銘菓荒城の月は、失敗。
とっても美味しいのですが、黄身餡を淡雪羹でコートしてあるので、「手を汚さずに食べられる」が大事な職場へのお土産としては、イマイチ。

というわけで、急遽買ったのは「かるかん饅頭」。しっとりしていて、とても美味しいのですー。

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後半戦。

「コミュニティアート映像祭in別府」は、明日は若者チームonlyの「アートスタッフ円卓会議in混浴温泉世界」です。

アートプロジェクト、フェスティバルの担い手たる、学生スタッフやボランティアが、意見を交わします。

コーディネーターの山浦くんの立てたテーマは「日常」。

頼もしいです。

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コミュニティアート映像祭:ミニトーク。

コミュニティアート映像祭:ミニトーク。
コミュニティアート映像祭:ミニトーク。
ミニトーク。

【ゲスト】
アサダワタルさん
大木裕之さん
芹沢高志さん

【聞き手】
山本佳美

市民のツールとしての「映像」と「映像祭」について、面白いお話が続々。

観客の皆さまとのお話も、盛り上がりましたー。

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コミュニティアート映像祭:ダンサーを探せ!

コミュニティアート映像祭:ダンサーを探せ!
コミュニティアート映像祭:ダンサーを探せ!

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コミュニティアート映像祭:BEPPU PROJECT2006。

コミュニティアート映像祭:BEPPU PROJECT2006。

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コミュニティアート映像祭:むすびプロジェクト。

コミュニティアート映像祭:むすびプロジェクト。
アサダワタルさんのティーチイン。

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コミュニティアート映像祭の会場。

コミュニティアート映像祭の会場。

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コミュニティアート映像祭:アートリンク・プロジェクト。

コミュニティアート映像祭:アートリンク・プロジェクト。
「アートリンク・プロジェクト」。

ハート・アート・岡山の皆さまも来てくれました!

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コミュニティアート映像祭:水上アートバス。

コミュニティアート映像祭:水上アートバス。
「コミュニティアート映像祭in別府」。

「水上アートバス」。
メモを取りながら観る方も。

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platform 06・07。

platform 06・07。
platform 06・07。

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アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。

アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。
アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。
アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。
アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。
アートゲート・クルーズ:ホセイン・ゴルバ。
ホセイン・ゴルバ作品。

富士屋ギャラリーの和室空間を使ったものより、屋外の作品の方が真価を発揮している印象です。

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まさ食堂。

まさ食堂。
まさ食堂。
鉄輪エリア。

手延べのだんご汁の「まさ食堂」。

だんご汁は、観光客用かと思いきや、普通のお仕事の途中の方々も昼食でオーダーしてらっしゃいます。

あと、「やせうま」。

お客様がちょうど、「混浴温泉世界」の句会の話をされてて、ニンマリ。

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アートクルーズ:サルキス。

アートクルーズ:サルキス。
聴潮閣のサルキスの作品を観る。
はかなさ、静けさが、素晴らしい、禅のような作品でした。

新聞のインタビューでのサルキスのコメント。

古いものと新しいものを区別するのではなく、古いものと新しいものがつながっていく発展の仕方が望ましい。

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わくわく混浴アパートメント。

わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
わくわく混浴アパートメント。
「混浴温泉世界」の裏の主役、「わくわく混浴アパートメント」。

総数100名に登るアーティストが、入れ代わり立ち代わり滞在して、製作と展示を行っています。

「わくわく混浴アパートメント」は素晴らしい企画ですが、コーディネーターの遠藤一郎さん、浦田琴恵さんの苦労は、想像を絶するものがあったはず。
思わず自分用に買った池永パンを浦田さんに差し入れてしまいました。

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友永パン。

友永パン。

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割烹ちくでん。

割烹ちくでん。
別府チームと合流する前、山本さん、中川君と3人で、「ちくでん」に伺いました。

名物の鉢盛料理が、凄かったです!

お刺身は、城下カレイ、マグロ、カツオのタタキ。
鱧の湯引き。
牛肉巻き、蕎麦寿司。
牛肉の焼き物。
お握り。
赤だし。

城下カレイの美味しさには理性を失いかけ、かきたま仕立ての赤だしにウットリ。

堪能させていただきました。

こちらのお店、メニューというものがなく、鉢盛料理一本なのが、面食らいましたが、豪快で素敵です。

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2009.05.29

別府+船橋。

別府+船橋。
別府+船橋。
BEPPU PROJECTの皆さんと飲み会。

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大分あれこれ。

大分あれこれ。
まさかのアクシデント発生で、肝が冷える2時間を過ごしました。

大分駅前で、鳥天とだんご汁をいただきました。
だんご汁は、「手のべ」といって、手で一つずつ延ばした本物で、美味しかった♪

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大分。

大分。
アクシデント発生で、途中下車。

駅前のアーケード街は、平日昼間から賑わっています。

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助成金申請のポイント。

ダメなパターン→自分がやりたいことを書く。

通るパターン→相手がやって欲しいことを書く。

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竹田。

竹田。
竹田。
竹田。
竹田。
竹田。
竹田。
「アサヒ・アート・フェスティバル」関連で、竹田を視察。

あまり時間がないのに岡城址まで登ってしまい、大変なことになってしまいました。

武家屋敷で有名な竹田ですが、平日昼間ということもあって、通行人がほとんど無し。観光客も無し。
経済が回ってる感じがあまりしませんでした。

姫野一郎商店の椎茸の佃煮、自由堂の「荒城の月」が素晴らしかったですー。
このあたりは、新興のまちには真似できないポイントです。

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2009.05.28

夜の別府/別府の夜。

夜の別府。
夜の別府。
夜の別府。
夜の別府。
夜の別府。

5月30日(土)、31日(日)の「コミュニティアート映像祭in別府」に備えて、別府入り。

今回の一連のプロジェクトのアートディレクターは、山浦くんなので、僕はもっぱら、「混浴温泉世界」が成立しているコンテクストをやや広域で収集する作業を行っています。

別府市がある大分県は、筑後川水系の豊かな自然、別府湾まわりの漁業、由布院のような新しい観光地、竹田のような歴史的な町並み、そして多くの人の生活の場でもあります。

夕方に、大分から別府に走る電車に乗るだけでもいろいろなことが分かります。高校生たちの会話を聞いていれば方言の浸透レベルが、お年寄りの雰囲気を見ていれば高齢者の社会的ポジションが分かります。

山本佳美さんは、今日一日「混浴温泉世界」を回ったそうですが、その中で彼女が知ったことが面白かったです。

別府は、旅館などの「仲居さん」がたくさん住んでいらっしゃいます。「仲居さん」は履歴も経験もあまり重視されない仕事として昔から人気がありました。何らかの事情で郷里を離れなくてはならなかった人も多い仕事です。その元仲居さんが別府には多くいらっしゃり、今では身寄りのない高齢者として福祉上の課題となっているとのことです。

高齢の男性独居者のまち→西成

高齢の女性独居者のまち→別府

「コミュニティアート映像祭 春風」で、別府と西成と船橋を選んだ際、「この3つのまちの深層に潜り、共通点を探る」と、皆で意気込みましたが、探り当てつつあるようです。

いわゆるアートイベントとしてのトピックでは、まったく共通点が無いように見える3つの地域ですが、大きな声を持たない生活者の視点で見ると、恐るべき共通点が浮上してきました。

このようなコミュニティの真の姿を浮き彫りにするのが、コミュニティアートなのです。

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八新鮨。

八新鮨。
八新鮨。
大分で一番とも言われる、「八新鮨」。

勢いを感じさせる、素晴らしいお仕事でした。

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由布院ぶらぶら。

由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
由布院ぶらぶら。
安易な店も多いながら、質の高い商品を置くお店もあり。

駅のホールで、現代美術の展覧会をやってたり。

「アート」は、まちのブランディングにおいて、プレムア感を付加するファクターです。

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由布院。

由布院。

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春光園。

春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
春光園。
日田の「春光園」。

天然鮎と天然スッポンで有名なお店です。

今回は、鮎のフルコースをいただきました。
よくある〇〇コースとかでは、メイン料理以外の単なる水増しみたいなのがほとんどですが、春光園さんの鮎コースは、鮎だらけ。

子持ち鮎の姿煮、うるか、身うるか、苦うるか、小芋のうるか煮、鮎の卵と白子の塩漬。

お刺身は、普通のものと、背ごし。

湯葉巻き揚げ、姿寿司、骨の唐揚げ

塩がま、うるか汁
特別に作っていただいたうるか汁は、うるかだけで味付けするという、超贅沢料理で、クリーミーでリッチなお味です。

締めは、鮎ご飯の焼きお握り。

10匹は下らない鮎のコースに、圧倒されました。

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三隈川。

三隈川。

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由布院から日田へ。

由布院から日田へ。
今回の別府行きの、オプショナル。

日田で、解禁したばかりの鮎三昧。

鮎のフルコース♪

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傷付かない心が欲しい。

傷付かない心が欲しい。
と思っていた頃が、私にもありました。

今、他人を傷付けるような言葉に出会うと、その人の「失点」としてカウントし、メモに残してる自分がいます。
相手のミスは、こちらの武器。

ナントカと鋏は、使いよう。

何でも使いよう。

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2009.05.27

アートNPO事情いろいろ。

アートNPO事情いろいろ。
アートNPOリンクは、全国のアートNPOのアンブレラ・オーガニゼーションです。

その理事長クラスが集う総会は、全国のアートNPO事情が凝縮されていますし、今後のアートNPOの動きが一足先にキャッチできます。

NPO向けの融資、助成制度、アートNPO支援、アドボカシー、そしてアートNPOのビジョン。

いわゆるNPO法以降しばらくは、市民活動シーンに、食いぶちを求めに来たコンサルタント崩れや三流研究者がうろついて目障りでしたが、NPOがそんなに儲からないことが明らかになってきた近頃、真にNPO的な団体がその真価を発揮してくれて、頼もしいです。

コミュニティアート・ふなばしも、世間の浮き沈みをやり過ごし、最後に笑う団体を目指しております。

ちなみに、コミュニティアート・ふなばしが得意としている「非営利組織における人材育成」については、未だに間違って理解していたり、軽視している人が多いようです。
ノウハウは、いくらでも差し上げますが、しばらくは、ウチの独占市場が続きそうです。残念ながら。

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アートNPOリンク総会。

アートNPOリンク総会。
写真は、鳥の劇場のオリジナルお煎餅。

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京都→別府。

京都で、これからアートNPOリンクの総会。
その後、すぐに別府に向かいます。

京都滞在時間は、3時間…。
もったいない。

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2009.05.26

DXデザート オールマンゴー。

DXオールマンゴー。
見つけたら、とりあえず買い占め。

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グレー・ピープル。

グレー・ピープル。
グレー・ピープル。

こんなのは、僕が勝手に名付けて呼んでるだけの呼称で、一般的な用語ではありません。

いわゆる「障害」とカテゴライズされるほどではないが、若干のしかし長い目で見て明らかな逸脱がある人というグループがあります。

「障害者」は養護学校で手厚い福祉の対象となります。
グレー・ピープルは、「問題児」として取り扱われたりされてしまいます。学校卒業後も、支援を受けることなく、かなり辛い人生を送っています。

今、とても気になっています。

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2009.05.25

小泉進次郎。

小泉進次郎に投票する卑屈な奴隷・横須賀市民。

とか言ってられない、嘘つき森田健作を知事にしてる、我が千葉県。

情けない…。

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2009.05.24

顔がキレイな男子を守れ。

10代男子を見ていて、つくづく哀れに思うことがあります。

顔がキレイな男子は、中学生くらいから、女の子の愛玩動物として弄ばれ、スポイルされてしまうという事実にです。

中学生くらいでは、女の子のメンタリティの成育は、男子を凌駕しています。
男子のうち、たまたま顔がキレイな者は、こうしたマセた女の子たちに可愛いがられ、ちやほや愛玩されているうちに、青年期の大命題である「トレーニング」に打ち込むことなく、後期青年期に突入してしまうのです。

中〜後期青年期の大イベントである「就職」「結婚」は、「顔がキレイ」程度で勝利できるものではありません。
こうして、中学生くらいから女の子たちに慰みものにされ、本人が気づかないうちに、負け組になってしまう男子たちが、可哀相で仕方ありません。

すべての男の子の親は、自分の息子の顔を見て、もしも美形なら、隔離して育てた方がいいですよ。まじで。

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2009.05.23

「 ダイアリー・オブ・ザ・デッド」 。

Dod
ロメロ監督は、ファンを裏切らない。

めちゃくちゃおもしろかったです。「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」 。
巨匠と言われるアーティストの作品にして、この瑞々しさは素晴らしいです。

ゾンビの世界と、「You Tube」「ニュース映像」「監視カメラ」といった映像メディアの世界の結合。
愛する人の変わり果てた姿。
それをあきらめることが出来ない人々の哀しい愚かさ。
ゾンビよりも醜悪な、人間たち。

大ヒットを持つ作家は、ガンダムにおける富野監督のように時として自作に押しつぶされそうになるものですが、本作におけるロメロ監督は、フレッシュな感性を持って、「リビングデッド」シリーズを新しい方向に掘り下げ、その普遍世界を打ち立てているところが素晴らしいです。名作。


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2009.05.22

こんばんは。

こんばんは。
大木裕之さんと、来週の別府での、芹沢さんとのトークの打ち合わせ。

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2009.05.21

どーかと思いますね…。

どーかと思いますね…。
体が弱ってる方、お子さんをお持ちの方、心配でしょうね。

僕は、風邪すらここ数年来引かないんですが。

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第?期…。

どうやら、ワタクシ、モテ期に入ったようです。

個人的には、雨季と乾季みたいなのじゃなく、細く長くモテたいものです。

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今後の予定。

5月:桐生、京都、別府
6月:滋賀、岡山
7月:高知、松山
8月:札幌、大阪、淡路島
こうやって書き出すと、けっこうありますねー。

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2009.05.18

たかゆう。

たかゆう。
たかゆう。
かねはち水産の内海さん、ふなよみの松本さんと、たかゆうで呑み。

生のりの天ぷらがめっちゃ美味。

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無添加うにのうに丼。

無添加うにのうに丼。

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2009.05.17

そして淡路島アートセンターからは。

そして淡路島アートセンターからは。
名産のタマネギを送っていただきました!門脇篤さん、商店街の皆さま、スタッフで分けました。

やまぐちさん、ありがとうございました〜。

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コミュニティアート城築城中。

コミュニティアート城築城中。

コバルト爆弾αΩのプレイに、幼稚園児が激踊りまくり。

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コミュニティアート城準備中2

コミュニティアート城準備中2

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コミュニティアート城準備中。

コミュニティアート城準備中。

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2009.05.15

加賀屋。

加賀屋。
いつ来ても超満員。
謎の店、加賀屋。

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コミュニティアート城準備中。

コミュニティアート城準備中。
コミュニティアート城準備中。

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2009.05.12

頭が悪い人が使う言葉。

頭が悪い人が使う言葉。
・自己責任

それから、

・(あの人は)仕事ができる

どちらも、物事の裏側を読み、人の心を推察する複雑な思考ができない人がよく使います。

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2009.05.08

コミュニティアート城の人々。

5月16日の、「コミュニティアート城」プロジェクトのメンバーが、続々と増えてます。

今日のミーティングでは、赤木くんと中川くんとガッツリ打ち合わせをしました。

彼らは、山浦くんと同じく、現在就活の真っ最中ですが、忙しい時間を縫って、参加してくれます。

彼らには、共通した特徴があります。

・行動力がある。
・好奇心が強い。
・優しい。
・粘り強い。
・発想がユニーク。
・表明には現れない物事の本質を見ようとする。

22歳〜23歳くらいで、このような頼りがいがあり、魅力的な男の子がたくさん出現しています。

最悪な社会情勢のなか、現れた、宝物のような若者たち。

これは、何の予兆なのでしょうか?

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2009.05.07

門脇篤「コミュニティアート城」にまつわるアイディアのいくつか。

門脇篤「コミュニティアート城」
http://kirayume.seesaa.net/

日時:5月16日(土)11:00-16:00
会場:船橋市本町通り商店街・ルナパーク隣(JR船橋駅南口下車、徒歩7分)

2003年から開催されている、商店街とNPOの協働によるまちづくりイベント「船橋市本町通りきらきら夢ひろば」で、仙台在住の現代アーティスト・門脇篤さんと協働作業を始めて4年目になります。
今年は、コミュニティをアートで再生させる取り組みを描いた絵本と、それをかたちとして具現化する「コミュニティアート城」をみなで作ります。さらにこだわりの逸品を扱う「セレクトショップ」、商店街を巡る「宝さがし」の3点を、商店街や地域住民といっしょにつくりあげていくプロジェクトを展開させます。

「コミュニティアート城」プロジェクトは、秋の「きらゆめ」まで継続的に取り組み、プロセスを重視するコミュニティアートの面白さや特徴を分かりやすくナビゲートする「作品」となります。
ぜひその立ち上げに、ご来場ください。

主催:船橋市本町通り商店街振興組合
企画:特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし
後援:船橋市 船橋商工会議所
お問い合わせ:特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし PXZ06005@nifty.ne.jp

+++

という、「コミュニティアート城」です。
このプロジェクトには、コミュニティアートシーン自体のトピックをいろいろと盛り込んだ「叙事詩」のようなものをつくろうともくろんでいます。

コミュニティアート・ふなばしは、船橋市本町通り商店街が運営しているポイントカード「ダイヤモンド・ポイント」から、NPOへとカードのポイントの寄付をいただいています。
先日のミーティングで、「いただいたダイヤモンド・ポイントを船橋産の海苔と引き替えてもらって、その海苔をココルームで使ってもらおう」というアイディアが出ました。
西成にあるインフォショップ・カフェ・COCOROOMでは、「夜回り」といって、西成の路上生活者の方々に食事を届けるサービスを実施されています。
この時に配るおにぎりに、船橋産の三番瀬の美味しい海苔を使ってもらったらステキでしょ?
しかもその海苔は、船橋市本町通り商店街が地域のNPOを支援するためにくださったポイントで引き替えたもの。

↑と、こんな「お話」も、「コミュニティアート城」のエピソードの一部になると楽しいなー、なんて妄想しています。

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2009.05.06

それは祈りのようなもの。

僕は、コミュニティアートのプロデューサーであり、アクティビストです。

1年365日、起きて意識がある時間のほとんど、プロデューサー/アクティビストとして考え、行動しています。

お金になるとかならないとか、やらなければいけない仕事の有無、などはまったく関係がありません。

自分自身がプロデューサー/アクティビストとして生きる時間を積み重ねることが大事だと考えています。

お話や文章で他人を騙すことはできても、自分自身の思考・心は自分を騙せません。

スキル以前の、心の問題です。

これは、神様にだけ届ける祈りの行為にも似ていますし、信仰心と言っても良いような気がします。

※シモヤマは特定の宗教の信者ではありません。

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2009.05.05

もうすぐ「きらきら夢ひろば」。

もうすぐ「きらきら夢ひろば」。

大家さんと話し込んでしまいました。

大家さんとお話していると、昭和40年代くらいの船橋の面白いお話が次々に飛び出してきて、刺激されます。

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2009.05.04

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展17

ツアーの最後は、大間々のマンガン工場。

長野のN-プロジェクトの中平さんご夫妻のお話は、とても興味深いものでしたが、さらに中平さんが危惧を抱いていらっしゃる、中学校における美術教育の深刻さは改めて考えてしまいました。、

いくつもの学校を美術館に変えてしまうN-プロジェクトは、時間的制約が多い中学生を主役にしているため、かなり高度なマネジメントを行っていらっしゃるわけですが、交流パーティではかなり詳しくお話を伺えて、勉強になりました。

WAPは、今年は、会期を三つ設けるとのこと。
逞しくなった皆さまの更なる進化が楽しみです。

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展16

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展16

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展15

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展15

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展14

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展14
シンポジウム。

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展13

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展13

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展12

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展12
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展12

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展11

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展11

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展10

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展10

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展09

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展09
わたらせ渓谷鐵道。自転車乗り入れ可。

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展08

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展08
棟方志功の壁画。
世界最大とのことです。

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展07

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展07
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展07
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展07
「芭蕉」で昼食。

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展05

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展05

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展04

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展04
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展04

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展03

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展03
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展03

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展02

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展02
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展02

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WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展01

WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展01
WAP2009「KIRYU/OHMAMA」展01

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桐生市民活動センター。

桐生市民活動センター。
駅構内に、市民活動センターがあるというのは、珍しいですね。

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川野屋本店。

川野屋本店。
いつの間にか、桐生名物は、うどんになってました。

その名物の、元祖という「川野屋本店」。

ひも川を、大盛りでオーダー。

うどんは、名古屋のきしめんよりも厚く幅も広くて食べごたえがあります。
ダシも優しくまろやかないいお味。

美味しかったー!

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渡良瀬川。

渡良瀬川。

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2009.05.03

フリー・チベット。

ふと思い出しました。

少し前に、すごくたくさんの人が、「フリー・チベット」と言っていました。
チベット情勢は、一向に好転していないようですが、どこに消えてしまったのでしょう?>「フリー・チベット」な方々

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生きてる人を大切にしましょう。

一世を風靡した人が亡くなると、どこからともなく「熱烈なファン」が現れる不思議。

死んでからお悔やみ言ってくれるなら、今褒めて欲しいし、今感謝の気持ちを伝えたい。

僕は、生きてる人を大切にすることに忙しいので、死んだ人のことは後回しにさせていただきます。ごめん。

ま、自分ももうすぐ死ぬんだし。

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2009.05.02

「松前君の映画2009」。

「松前君の映画2009」。
「イメージフォーラムフェスティバル2009」。

順撮り、無編集の80分間の作品ですが、意外な程楽しく観ることができました。

ただ、これほど素晴らしい作品が、「観てほしい人」に届いているようには思えません。
この点で、作品が持つパワーが発揮できていないことが、残念でたまりません。
頑張るぞっ!

新作を観て改めて思いましたが、大木裕之さんは、今後数年間、評価が高まっていくでしょう。

「持続可能な創作活動」について、大木裕之を分析することは、一見地味で退屈そうなこのトピックの印象を強烈に裏切ることになるでしょう。

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「鴨川ホルモー」。

「鴨川ホルモー」。
栗山千明が可愛すぎ。

丁寧に作ってあるんだけど、メリハリが今一歩甘くて残念。

石田卓也が敵役のイケメンという配役にムリがあるっしょ。
あと5Kgダイエットさせれば、ずいぶん違ったし、彼の芸域も広がったでしょう。

ムリと言えば、予告で流れてた「余命1ヶ月の花嫁」。
末期のガン患者が、あんなにプクプクしてるわけないだろ。
病気をナメるな!

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クレッソニエール。

クレッソニエール。
イメージフォーラム・フェスティバルに行く前にランチ。

メインは、トマトの肉詰め。
ワインが美味しいです。

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2009.05.01

トラットリア・まつびし。

トラットリア・まつびし。
トラットリア・まつびし。
連休というのに働いてる自分にご褒美。

忙しくて、おにぎりの一つも食べられない時と、差がありすぎ。>自分

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おはようございます。

おはようございます。

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