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2008.12.31

オナニー。

今オナニーしていて分かったんですが、性教育の成否の鍵を握っているのは、「オナニーの扱い」ですね。

今年の発表によると、日本人の初体験年齢は19.0歳

第二次性徴が終わる13歳ころからすると、5年以上もの期間に渡って、日本人はオナニーをし続けているわけです。

人間のライフステージにおいて、これだけの生活時間を費やしている日常的な行動に、行政の所管がないなんて、そもそもおかしいです。

オナニーの相談って、誰にすればいいのでしょう?

オナニーを正しく行わないために、後の性交や交際に悪影響が出ている例などは、枚挙いとまがないはずです。

中学校・高校の保健の教科書の少なくとも1章は「オナニー」に裂き、実習を含めて正しいオナニーの普及に努めるべきです。激変する身体の操縦法をきちんと教えない、ポルノまかせ、なんて間違ってます。 自分の体、体調を管理するのに、いやらしいもへったくれもありません。

無責任は、やめましょうよ。>大人

少子化、STD等さまざまな分野に影響を与えているはずですが、旧来の習慣から科学の目を入れられていない、身近な暗黒大陸です。オナニー。

意見がある人、どうぞ。

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伊勢丹がアメ横になっております。

伊勢丹がアメ横になっております。
大晦日、お正月の花びら餅を引き取りに、伊勢丹へ。

買い物客でごった返し、アメ横状態です!

花びら餅の他にも、お正月らしい華やいだお菓子を、と、柚子に羊羹を詰めたお菓子を買い、父親のリクエストの、子持ち昆布を買い、母親には、黒豚のローストを。
主婦の点を稼ぎたければ、メインディッシュになるものを。これは基本です。
どんどんお金が無くなっていきますねー、しかし。

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「コミュニティアート映像祭2009」に向けて。

今年から立ち上げた「コミュニティアート映像祭」は、草の根のゲリラアート活動として、ある種金鉱を掘り当てた観があります。

立ち上げにあたって標榜した点は、以下の通りです。

・「コミュニティ」と「アート」に関しての映像作品を集めた映像祭。
・制作されても、上映される機会が少ない優れた作品の上映機会を増やす。
・会場はすべて、「地域コミュニティ」あるいは「テーマコミュニティ」のハブとなっているスペースとする。
・上映作品は、各会場からの推薦も募りたい。
・「作品を“消費”しない」映像祭。上映作品は、毎年入れ替えない。だんだんに継ぎ足して増やしていく。
・10人前後で鑑賞する小規模の上映会スタイル。“映像井戸端会議”みたいな感じ。
・プロフェッショナルの作品から、シロートが撮影したホームムービーまでを並列させたい。
・時間と労力、資金をできるだけかけない運営スタイルの確立。

3番目と7番目は、実現できませんでしたが、今後に向けての足がかりは作ることができたと思います。
「時間と労力、資金をできるだけかけない運営スタイルの確立」というのは、継続に向けて重要なことだと考えています。

「コミュニティアート映像祭2009」に向けて、実現したいことは、上記に加え、

・春と秋の年2回開催を定着させたい。
・北海道から沖縄まで、全国で開催したい。
・海外の会場で開催したい。
・コミュニティのハブとなっているスペースとのコラボレーションに加え、映像の創り手とのコラボレーションを進めたい。

です。

今年開催してみてわかったことは、「コミュニティアート映像祭」は、これ自体が「コミュニティアートの寺子屋」だな、ということです。
コミュニティアートについて学ぶのに、テキストやレクチャー。、さらに言うならば「論理的な説明」だけでは、情報量が少なすぎるのです。
現場をちょっと視察するだけでも不十分(←コレ、重要)。
膨大な情報量を含む映像は、アーティストが捉えた非言語的な揺らめき、さらにそれは音楽やテキスト、さまざまなエフェクト、ときはフィクションも交えて増強され最上のドキュメンテーションです。
“映像井戸端会議”と銘打っている通り、「コミュニティアート映像祭」では、上映の前後のお話も重要な部分となっています。
“井戸端会議”とあえて言っているのも、ロジカルな「講演・講義」のようなモノローグと区別するためです。
“井戸端会議”では、その場の参加者のリアクションすべても、「成果」となります。疲れて駆け付けた人が居眠りしてしまったとしたら、それも「成果」。
「排除」によって一時的な強度を高めるのとは、まったく異なった手法で組み立てられているのが、「コミュニティアート映像祭」です。
思えば、コミュニティアート・ふなばしは、2年間に渡って「cafe-3-」という月イチのサロンを運営して個人と個人を結び、ネットワークを広げてきました。
「CCC円卓会議」を千葉県内や全国で開催し、各地域コミュニティのキーパーソンとプライベートレベルでの交流を進めて、コミュニティとコミュニティを重ねる経験を蓄積させてきました。
その手法の最新モデルが「コミュニティアート映像祭」と呼べると思います。

「映像祭」という名前が付いているからといって、よくある上映イベントではありません。

「コミュニティアート映像祭2009」については、既に各スペースとの打ち合わせや、アーティストとの打ち合わせを進めています。
興味がある方は、ぜひ名乗りを上げてくださいねー♪

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愛・革命っ!!

滝沢秀明の「愛・革命」が素晴らしいです!

どこの腐れホストのPVかと思う作りもさることながら、「演出:つかこうへい」のクレジットを探してしまったほどベッタベタなダサさ!

驚愕のセリフ!

指揮者を模した異様な振り付け!

現代をまったく無視しています!

狂ってます!

セリフ入りの歌謡曲と言えば、つんくの最高傑作「ハッピーサマーウエディング」があります。
この曲も、2000年当時でも異端の名曲でした。
Donna Summer「HOT STAFF」のイントロをパクって音楽ファンをくすぐりつつも、日本ではヒットとなりにくいメジャーな曲調、「パォパォパッパカラの~」なんてわけのわからない奇声、とどめは「紹介します。証券会社の杉本さん・・・」。

はぁ?

ですよ。
昭和おポンチ歌謡の系譜を知らない非マニア人にも聞かせてしまう、強引なパワーというありえないヒット作として、僕はこの曲を断固支持しているのですが、久々に現れた後継者に胸のトキメキを抑えられません(笑)

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教養。

「芸術は芸能とはちがうんだっ」などとしたり顔になってる輩がいまだにいて、閉口します。
高度情報化社会なのに、「検索」くらいしないのでしょうか。

「芸能」と言っても、せいぜい、日本の昭和以降のものを表層的・間接的に見聞きしただけなのが、丸分かり。
日本の歌謡曲一つ取ってみても、膨大な蓄積があります。

コンテンポラリーアートは、「貧者の芸術」であって欲しいので、無知を責めることは、したくありません。

しかしながら、歴史、文化人類学、民俗学、社会学、図象学etc、の知識無しに、社会とアートについて語ろうとするのは、無謀です。

だからせめて、無知らしく、謙虚にしててください。

無知な人のコミュニティ内部でしか通用しない主張は、早めに捨てた方が、時間の節約ですよ。

自戒を込めて(笑)。ええ。

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2008.12.30

岸井大輔さんと打ち合わせ。

岸井大輔さんと打ち合わせ。
岸井大輔さんと、1月のワークショップ、来年のいろいろなプロジェクトについて、歌舞伎町の「すずや」で、トンカツ茶漬けを食べながら、打ち合わせ。

日本のコミュニティの課題、アートの課題について、激ヤバな話しで盛り上がりました。

アサダワタルさんのことを、岸井さんも激賞していらっしゃいました。
奇遇。

ところで、「イルミネーション」がブームですね。ほとんど人通りがないような道にもイルミネーションが。

これ、なんかの効果あるんですか?

こんなもんにお金使うんなら、アートにください。

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「船橋よみうり」。

伊勢丹で、お正月用の和菓子を予約して、船橋に戻り、「船橋よみうり」の松本さんとお茶。

まだ出回っていない新年号を見せていただきましたが、これが素晴らしかった!

「地産地消」をテーマに、船橋の漁業・農業、そして船橋産の食品を出しているレストランやお店を豊富なインタビューを織り込んで、なんと4ページにも渡って特集しています!
これは、保存版です!

コミュニティ紙というと、広告収入を確保しないといけないわけで、読みごたえがあるオリジナル記事を掲載てきないものがほとんどです。

その中で、「船橋よみうり」のクオリティの高さは、尋常ではありません。

皆様、ぜひ手に取って読んでください。

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自然はツマラナイ。

人は、10代から20代前半くらいの感受性が鋭い時期に触れた音楽やアートに感化されるものです。

サザンオールスターズが好きな中年、EXILEが好きな20代、YUIが好きな10代は、おそらく一生そのままです。
これって、あまりにも「自然」でつまらない。

音楽の流行や変遷、アートの盛衰、ダンスや演劇の進化、映像の変化を、社会の動静と、自分自身の成長や衰退とクロスさせて関わることが、大切なのです。

作品の感想を求められて、「私は好きです」とか「嫌いです」などと言っている人は、クリエイションの現場からは退場すべきです。

 

自分が好きなアートだけを享受しているだけ、では、単なるアートの消費者でしかありません。

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2008.12.29

かんさいだき「常夜灯」。

かんさいだき「常夜灯」。
かんさいだき「常夜灯」。
大阪日帰り!
ということで、日本橋で話題の「上海新天地」に寄り、前から行きたかった東梅田のおでんのお店「常夜灯」に伺いました。

こちらは、正しくは、「かんさいだき」と呼んでいて、手づくりのタネをうす味の上品なだしで煮込んであるのが特徴です。

コロ(鯨の皮下脂肪)!ひりょうず!巾着!ゴボウ天!海老天!えび芋!聖護院大根!タコ!銀杏!と、カタッパシから頼んでいたら、女将さんから、「多すぎます!」と注意されたので、ひとまずこれくらいにして、ビールを煽りながら、バクバク食べる。

大根やえび芋といった関西の野菜は、味わい深く、鱧を使ったゴボウ天はメインディッシュ級の美味しさ、海老天はプリプリの海老がぎっしり。

「わんこそばのような召し上がり方ですね…」と女将さんに呆れられながら、完食し、さらに鱧豆腐とツクネを追加、さらにおでんのだしをかけていただく茶めしまでいただきました!

美味しかった〜♪

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大和川レコード。

来年の「コミュニティアート映像祭」の打ち合わせに、大阪に。

大和川レコードこと、アーティスト・アサダワタルさんを尋ねてきました。

映像と音楽のクリエーションのみならず、さまざまなコミュニティアート・プロジェクトを手掛けていらっしゃるアサダさんは、打てば響く話しの早さ&とても引き出しが多く、とても実りの多い時間と、なりました。

来年は、関東と関西で、おもしろいことになります!

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2008.12.28

サールナート。

サールナート。
今日は、今年最後のミーティング。

終わって、大場くん、赤木くんと、「サールナート」に行きました。

超有名店ですが、なにげに初めて。

めっちゃお腹空いてたんで、大盛にしていただいたんですが、物凄い量で、撃沈寸前でした(笑)

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2008.12.27

セキレイ。

セキレイ。
ハマった。

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2008.12.26

「BORDER」。

FUNKIST「BORDER」、良すぎる。

冒頭の台詞、聴くたびにうるうるしてしまいます。

自分

こだわり

捨てる。

「誰かが引いたボーダー」

なんて言い方は、しない。

ボーダーを引いている自分を許さない。

これしかない。

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2008.12.25

蟹工船!

寒気がする!

しかし、この激忙期にプロレタリアートは倒れるわけにはいかない!

大盛チャーハン!
ケーキ2個!

熱い風呂!

そして布団2倍!

徹底的に暖めるのだ!

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今の僕には…

今の僕には…
今の僕を癒してくれるのは、ドライフルーツ&ダージリンだけです…。

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2008.12.24

日本に新しく出現している中華街。

「池袋に中華街をつくろう」という運動が話題を呼んでいます。

日本全国に規模の大小はあれど、新しい中華街ができつつあるそうです。

大阪の日本橋も、中国人が数多く定住しつつあるそうです。「上海新天地」は、近々大阪に用事があるときに行きたいですー。

しかし、対馬の韓国資本の話といい、日本人はそろそろ種としての生命力も衰えつつあるのかなー、なんてトピックばかりですね。

「良い/悪い」「好き/嫌い」などではなく、生命力と生命力の闘いって感じです。

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や ら な い か

12月22日の「PROTECT IMPACT」で、長島☆自演乙☆雄一郎選手が入場に使っていたのは、この曲ですー。

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2008.12.23

コミュニティアートは止まらない。

くにたちアートプロジェクトを見に行った後、門脇篤さんのブログを見ていました。
門脇さんは、来年の2月は、信州大学芸術コミュニケーション講座による「松本オムニバス」というアートプロジェクトに関わるそうです。

「アサヒ・アート・フェスティバル」を筆頭に、日本各地で現在進んでいるアートプロジェクト・コミュニティアートのうねりは、一過性の流行などとは言っていられない潮流となりつつあります。

RHYMESTER
が、HIPHOP愛を謳い上げた作品「ザ・グレート・アマチュアリズム」の中の大好きな一節が頭に浮かびました。

オレの時代が終わってもこのブームが去って明後日にも
ごみ箱漁っても電気すら無くなっても
最早止められないこのアートフォーム


コミュニティアートというアートフォーム
これを、「シロートのうす甘いアートごっこ」などと思い込んでいる人、思い込もうとしている人は、「そのうち景気も回復するだろう」と、なんの策も講じない馬鹿ですな。

ご隠居さんとしてならともかく、現役の人が付き合う価値はありません。

30歳以下の人は、今すぐコミュニティアートの情報を収集し、フィールドを持ち、スキルを磨いた方が良いですよ。

いっしょに面白いことしましょう!

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くにたちアートプロジェクト。

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「国立駅前大学通り商店会」「くにたちアートプロジェクト」による、「メルへんな?クリスマス・アート」を観に行ってきました。

「くにたちアートプロジェクト」を主宰されている、演劇ファシリテーター・おきなお子さんが、今年「のぼりとまちなかアートプロジェクト」で手がけた街なか演劇作品を見逃してしまったので、とても楽しみに伺いました。

Image012
時間前についたので、しばらくぶらぶらして、開始時間の14時に、大学通り商店街のスターバックスに着くと、楽隊が「ハレルヤ」を演奏しはじめました。
曲が終わると、いきなし街頭のスピーカーから「キャッツアイ」のテーマが流れ、レオタード姿の美女3人組が踊り始め、スターバックス店内から絵を盗み、道の反対側に逃走!観ている我々もダッシュ!です。

今回の作品は、4車線の道路を挟んだ80メートルほどの長さの商店街を両側を駆使してあちこちでパフォーマンスをするというもので、「ツアー」の形態を採ったものではなかったため、全部見ようとすると、走ってパフォーマーを追いかけなければならなかったので、なかなか大変でした(笑

Image020
バンドの演奏や、お店の前でパフォーマンスする「生CM」など、どれも楽しく、通行人の皆さんやお店の人も、思わず笑顔がこぼれる良いプロジェクトでした。

ワークショップメンバーと作った作品ということで、ところどころ、「もう少しアーティスティックな強度が欲しい」と思うところもあったのですが、プロのパフォーマーを入れることは簡単です。しかし、この作品のように、フツーのお姉さんたちが弾けているからこそ、観ている人も思わずにっこりしてしまうような勢いというものは、なかなか創れるものではありません。
終演後、おきさんにそのことをお伝えしたところ、おきさんの考えも同様だったとのことです。

全編40分ほどのパフォーマンスでしたが、創るのは本当に大変だったと思います。
国立駅前大学通り商店会の場合、どのお店も賑わっていましたが、10年先までこの賑わいがあるとは限りません。
しかし、新しいコミュニティづくりは一朝一夕にできるものではありません。今年始まったこの取り組みをぜひ積み重ねていっていただきたいと思います。

おきさん、皆さま、お疲れ様でした!

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七面鳥とポルチーニ茸のリゾット。

七面鳥とポルチーニ茸のリゾット。
東京駅のグランスタは、僕のように、時間はないけど美味しいものが食べたい!という人間に、とてもありがたいところです。

リゾット専門のお店で「七面鳥とポルチーニ茸のリゾット」をいただきましたー。
食後、いつまでもトリュフの香りが口に残り、うっとり。

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2008.12.22

アニオタによるK1征圧がっ!

アニオタによるK1征圧がっ!
アニオタによるK1征圧がっ!
長島☆自演乙☆雄一郎選手が出場する「DEEP PROTECT IMPACT in TOKIYO」を観戦に行きました!

「や ら な い か」のお面で登場し、踊りまくったかと思うと、試合では強い!

優雅な動きは、ダンスのようでした。
あっさりTKO(笑)

勝利のコメント、「皆さん!今、アニオタによるK1制覇が実現されようとしています!」を聞いた時は、目頭が熱くなりました!

その場にはいない、幾万もの人を思い、発言する。
そんな事ができる政治家は、我が国にはいないよ。
まさに、選ばれた人です。長島☆自演乙☆雄一郎

おめでとう!

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クリスマス終了。

ヤーマンズが日記で取り上げていました。
これは久々に良いニュースです。

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オバマ次期大統領の文化施策。

オバマ次期大統領の文化施策が話題になっていますね。

ニッセイ基礎研究所の吉本さんのコラムがとても分かりやすくまとめてくれています。
http://www.nli-research.co.jp/report/researchers_eye/2008/eye081212.html

文化政策はもはや芸術や文化のためだけのものではない。教育、外交、国際的プレゼンスなど、国全体の政策にとって重要な戦略パーツとなっている。<引用>

↑あたりは、アートNPOにとっては当たり前なオハナシですが。
日本は、こうなったら、「文化施策に力を入れなかったために滅んだ国」の例として、教科書に載るくらいしか、未来はありませんな。

個人的には、これからも才能のある人が実力を発揮するためのサポートや、困っている人のために働くことに全力を注ぐというのに変わりはありませんが、自民党には期待できないし、民主党には自民党よりさらに期待できない現状で、国レベルの文化振興など望めません。

日本は、ポルトガルのように「昔は凄かったけど今は余生を送る国」として国としての老境を送るはめになりそうです。
人間も国も、若くてブイブイ言わせている時だけが価値がある、というもんでもないと思うので、それはそれで観てみたいから、いいんですが。

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セルフイメージとジェンダー。

セルフイメージとジェンダーについては、とても関心があります。

こういったトピックについて語ってるブログや、Aセクシャルについて語るコミュニティとか、ことあるごとに読んでしまいます。

男性/女性という区別を息苦しく思う人がこんなにもいるのか、と。

とか言いつつ、こんなことを言うのは良くないのかも知れませんが、僕の周りにはいろいろなセクシャリティの人がいますが、

男性性が嫌いという生物学上は男性の人 → どう見てもオカマ
女性性が嫌いという生物学上は女性の人 → どう見ても変な女
中性もしくは無性でありたいと思う人 → メンタルを病んだ人

にしか見えないのが、ご本人たちの願望を考えると気の毒です。
でも、そうしか見えないんだもんな。もうちょっと自己演出なんとかすればいいのに。

「江古田ちゃん」に、「女を武器にしたくないんだけど、本人が頑張るほど巨乳が目立ってしまい苦悩するキャリア指向の主任さん」(←大好き)が出てきますが、印象が似てますな。

海外のレズビアンコミュニティとか見ると、どう見てもマッチョなおっさんにしか見えない生物学的には女性の人とかいて、それはそれで焦ります。でも好き。

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2008.12.21

「大きな休息」展のブログ。

高嶺格「大きな休息」展のブログがありました。
http://www.smt.jp/bigrest/blog/

新作「大きな停止」は、コミュニケーション・コミュニティ・土地の記憶への高嶺さんのアプローチを非常に高い精度で構築した傑作です。

このような作品に出会うと、「ハイアート/コミュニティアート」という旧い分類がさらさらと消え去っていく爽快さを感じます。

アーティストやチャイルディッシュなアートファンの中には、コミュニティアート的なものを毛嫌いする人もいますが、そういった人の中には、選民意識を侵食されたくない、みたいなメンタリティも見受けられます。

まー、パイとして大きな業界でもないから、新規参入をさせたくない気持ちも分からないこともないけねー。

セコイ。

あと、実際の現場や作品、アーティストについてきちんと触れないで、過去の乏しい体験を根拠に語っている人が多すぎ。

不正確。

まともな批評家、プロデューサーは、「こんなものまで・・・」と言いたくなるような小さなプロジェクト、無名のプロジェクトまで、本当によく足を運んでます。

まー、すべての職業は、同じ。

八百屋として、魚屋として、事務員として、アーティストとして、ただ人様の役に立つように、人は働くのみ。だよん♪

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2008.12.20

欲望、それは聖なるもの。

「全ての欲望は聖なるものである」。

これが、僕の根本的な考え方です。

ジャンクフードを食べたいなら、食べればいい。
部屋に引きこもっていたいなら、引きこもっていればいい。
変わったセックスがしたいなら、すればいい。

人間は、自分の課題を自分で見つける能力があります。やりたいことを一生懸命やっていると、いつしかそれに飽きる時がくる。そしてまた、気になることが出現するのです。
だから、とりあえず、今気になること、できることを飽きるまで一生懸命やればいい。
欲望は、自分を成長させるガイドであり、パワーそのものなのです。

ただ、それにはコツがあります。

感性を磨いておかないといけません。

具体的に説明すると、「ポテトチップが食べたい」と思ったら、食べれば良いのです。
ただ、ポテトチップを3枚と半分食べたところで満足したら、そこでストップ。
「袋開けちゃったから・・・」と、あんまり食べたくもないのに、惰性で1袋食べてしまうこと、これがダメなのです。

小さな欲望にも、自分の気持ちや体調を整える役割があります。

寝坊したければすればいい。けれど、惰性で寝すぎるのがいけないのです。

やりたいことがあったら、「本当にやりたいの?」「どれくらい(の量)やりたいの?」と、自分自身を問い詰めてから、行動に移すべきです。

自分というセンサーを信頼すること。そして、そのセンサーに集中して、指令を鋭敏にキャッチしていくことが大事なのです。

社会のシステムの変化は、鈍重です。
個人のライフステージの変化に寄り添ってはくれません。

ですから、個人の欲望は、必ずしも全てが社会から肯定されるとは限りません。
そんな時も、欲望というセンサーを信じて、進むことは、楽しいことばかりではなく、時としてつらいことも伴います。
しかし、それでも、「全ての欲望は聖なるものである」と信じて行動すること。

これが僕の欲望至上主義です。

さーて、今日も欲望、欲望♪

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ところで。

Bi
さいきん、微妙な検索ワードでブログがヒットしてるようなんですが…。

何とかしてください。

スパイスの効いた料理が恋しい今日この頃。

カード、ゴールドにしてみようかな。

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2008.12.19

「赤い糸」、不健全な欲望。

「赤い糸」の原作、携帯で読んでると、けっこう面白いです。

でも、進むに従って不愉快になってきた。

中学生の主人公が、セックスやドラッグに翻弄されるワケですが、書いてるのが大人だというのが、読んでて丸わかり。それが鼻につきます。
石田衣良が若者ぶって書いてても、オヤジセンス丸出しなIWGPみたい。

大人がコドモのふりして、インモラルなエロ話書いて喜んでいる。
分別のつかない本物のコドモが、勘違いしたらどうすんだ!?

大人は、年相応の、年期の入ったエロを追求すれば良いのに、この作者がそうしないのは、ひとえに作者のメンタリティが幼稚であるからに外ならない。

コドモのイメージを隠れみのに、大人ならば引き受けなければいけない障壁や義務だけを放棄して、小児的なエゴに引きこもった妄想を垂れ流すのは、弾圧されて良いと思います。
大人のセックスを描くならば、過去に書かれた膨大な恋愛小説、性愛小説、ポルノと勝負しなければならないので、非常にハードルが高い。
それを回避してるだけ、というのが不愉快でした。
さまざまな障害と戦い、いろんな義務をこなしながらパワーを溜め、それでも己を突き動かす欲望を解放するからこそ、大人のエロは素晴らしいのです!

そもそもこの作者、セックスの経験少なそう。

「セックスしました」というのも、中学生だからスキャンダラスでセンセーショナルだけど、大人がやったってそれがどーした?なわけです。

次は小学生がセックス&ドラッグな作品、その次は幼稚園児が・・・とやればヒット間違いなしですな。くだらん。

さらに書くと、小劇場演劇とかも、やたらと子どもっぽいキャラクターを登場させるのは、脚本家の、そして役者のメンタリティの成熟が遅滞しているせいだと思います。

「自分の過去」とか、「自分が経験したことがあること」だけを参照して、創作ができると思っている。

これってとってもつまらないと思いますー。

もっとも、現代において、年齢を重ねているからといって、「大人」かというとそんなことはないというあたりが、病の深いところでございますー。

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2008.12.17

コミュニティ。

僕は、自分の本名・下山浩一を使わないで参加しているコミュニティがいくつかあります。

同じハンドルネームを使って、何年も参加しています。
キャリアや人脈は全く使えないので、知識とコミュニケーション能力のみで築いたお付き合いです。

「実力」って感じでしょ?

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2008.12.16

光のページェント。

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仙台・金沢・博多は、定期的に訪れないと、時代に取り残されてしまう。

ここ数年、そう思うようになりました。
首都圏ばかりにいると、バカになります。

仙台という都市のスケールと勢いに、ガツン!とやられるのは、弛んだ精神にとって必要な刺激です。

「光のページェント」も、ものすごい規模で、びっくりしました。。。


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門脇篤「身体的/コミュニケーション的」。

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今回、仙台に来たのは、門脇篤さんの3年ぶりの個展「身体的/コミュニケーション的」を観ることが目的です。

仙台の目抜き通り・定禅寺通りに新しくオープンしたギャラリー・Lokkanギャルレのプレオープン企画として依頼を受けての企画とのことです。

門脇さんの旧作品から、最近のプロジェクトの展示までが、コンパクトに観ることができるショウケースのような内容でした。

門脇さんの持つ獰猛な面が垣間見ることができて、良い企画でした。

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高嶺格「大きな休息」。

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今回仙台&塩釜に行ったのは、門脇篤さんの個展を観るのと、映画「街にはアートがいっぱい」の舞台となった塩釜のまちを歩くことだったのですが、せんだいメディアテークで、高嶺格さんの展覧会をやっていることを思い出し、行って参りました。

この空間の中に設置される高嶺の諸作品を「明日のためのガーデニング」として、とらえたい。アートを「大きな休息」として、つまり私たちの心の庭を耕し、希望の種子を撒き育ててゆく営みとして提示したいと思います。<サイトより>

旧作品で囲まれたエリアも、それぞれが再構成されていて、見応えがありました。
コミュニティアート・ふなばしが、製作協力した作品「God Bless America」は、20台ほどのモニターを使ったインスタレーションとなっていました。
作品を創った頃には、ブッシュに見えた像の顔は、今見るとオバマに見え、その顔が同じ歌を歌い/歌わされている、ように見え、非常に不愉快な気持ちになりました。
今観ても新鮮な衝撃を与えられる作品です。

新作「大きな停止」は、目の不自由な人にアテンドして巡るツアーの形態を取ります。
巨大な会場に配されたインスタレーションを、見える私と、見えないガイドが一緒に歩き回り、触り、おしゃべりをしながら40分間ほどの時間を過ごします。

これが、素晴らしかった!

目が見えない人が感じている世界と、見える自分が感じている世界が、相互に浸食しあってくる感じ。

「私」の世界が、「私たち」の世界に変貌していきます。

世界的に見ても、今もっとも評価されるべき作品です。

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長島☆自演乙☆雄一郎w

Otsu

コスプレイヤー系格闘家・長島☆自演乙☆雄一郎の試合のチケットが届きました-。
楽しみ~。

1980年代から2000年代にかけては、女性の時代といってもよく、ヘテロセクシャル男性が新しいライフスタイルを提示するという例が非常に少なかったように思います。
ところが、20代男性は、ここに来て、突然変異的に、従来のスケールやカテゴリーでは分類不可能なタイプが急増している印象です。

ブログがすっごいから、ぜひご覧になってくださいー。
http://ameblo.jp/jienotsu/


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2008.12.14

塩釜は大きいまちでした。

塩釜は大きいまちでした。
塩釜は大きいまちでした。
映画「街にはアートがいっぱい」の舞台になった、塩釜に行ってきました。
JR塩釜駅に降りて、塩釜神社に行き、塩釜市街を散策してJR本塩釜駅まで抜けましたが、まちの大きさにびっくり!

堂々たる塩釜神社の文化的蓄積の迫力。
明治〜昭和にかけて宮城県の顔となってきた資源の厚さを示すまちのスケール。

この手強いまちを容貌をコンパクトにまとめ、最新のアートプロジェクトとの対比をビビッドに描き切った、川崎けい子監督の力量に、改めて感銘を受けました。

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仙台、牛タン。

仙台、牛タン。
門脇篤さんの展覧会を観に、仙台へ。
まずお寿司…といきたいところですが、今日は日曜日。

仕方ないので、「利久」に牛タンを食べに行きました。

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2008.12.13

引きこもりたい。

1週間くらい部屋に引きこもって、アニメしか見ない生活をしたいよう・・・。

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2008.12.12

太陽とシスコムーン。

ベスト版が発売されて再評価熱が高まる、太陽とシスコムーン

下品でエロいディスコ歌謡、たまんないっす。

中でも最強に狂ってる、T&Cボンバー名義の「HEY ! 真昼の蜃気楼」は、つんくの歌謡曲作家の才能が炸裂!
ガナリたてる品のないな歌唱、扇情的なアレンジ、アダルト歌謡の正統な後継の淫らな歌詞、パーフェクトです。
下品すぎる!!最高!!

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2008.12.11

「かぶく者」、またもやスゴイ。

「かぶく者」、またもやスゴイ。
「連獅子」編のクライマックス、素晴らしかったです。
漫画って凄い。

映像化とかはして欲しくないなー。

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2008.12.10

私たちが学んだこと。

高度経済成長によって、国民の富が増え、「一億総中流」という状態は、たかだか20年〜30年しか続かなかった、ということです。

ワイキキビーチをノーキョーさんが闊歩し、パリの高級ブランドのお店でOLが買い物三昧。

ぜんぶ一瞬のマボロシでした。

映画「三丁目の夕日」あたりから、つい最近までの栄華を忘れられない人々は、社会システムの決定ポジションにしばらく居座ります。
マスメディアに流れる言説も、しばらくは、彼らのものです。

今後50年くらい先まで役に立つものと、そうでないものを見分けることが出来ない人は、かなりつらい人生となるでしょう。

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2008.12.09

「Sun Will Shine」。

Sun

Studio Apartmentの新曲「Sun Will Shine」、良すぎる。
欲情を刺激するエロでディープなハウス。

COPYRIGHT MAIN MIXが素晴らしいけど、COPYRIGHT DUBにはさらに魔術的なパワー全開、クラブの空間に吸い込まれそうになります。

売れてきて、このアグレッシブな姿勢、尊敬ですー。

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2008.12.07

アサヒ・アート・フェスティバル2009選考委員会。

アサヒ・アート・フェスティバル2009選考委員会
http://www.asahi-artfes.net/2008/news/624

が始まります。
選考資料に目を通すだけで、かなりのパワーを要求されます。

12月15日(月)の公開ヒアリングは、どなたでもご覧になれますので、興味がある方は、ぜひー。

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2008.12.06

「西川口プロジェクト」が素晴らしかったです。

Img_0348m
<画像:田中大介・ナンバーコンタクト>

アート記念日の新しいプロジェクト、「西川口プロジェクト」が素晴らしかったです。
http://nishikawaguchi.web.fc2.com/

西川口については、ウィキペディアによくまとめられているので、そちらをご覧ください。

「西川口プロジェクト」は、JR西川口駅周辺の空きスペースや営業中の店舗の一部を使った街なかのアート展です。

大槻ビル6階の丸山芳子さんのインスタレーション
・「ウェルカム」と「プロブレム」
・「グレイの海」

が非常に高いクオリティで感銘を受けました。

「ウェルカム」と「プロブレム」は、植物の種子が天井から吊られ、まさに床に置かれたプランターの土に落ちようとしています。
その姿は、新しい国に根を下ろそうとしている外国人の姿のようです。
口で「ウェルカム」というのは簡単ですが、実際に土に根を張った植物は、想像よりも大きく育ったり、強く根を張ったり、増殖したりと、問題=「プロブレム」を起こすことも、ままあります。
本物の植物の種子の存在感が、猛々しくもエロティックで強烈な印象を与える作品です。

「グレイの海」は、雑踏を歩く人々の姿が、転写された灰色のプラスティックボードによるインスタレーションです。
鑑賞者は、案内ボードにある「この中にテロリストの写真が3人含まれています。探してみてください。」というアナウンスに、自分自身の心をスキャンする羽目に追いやられます。
老若男女、子どもから大人まで、全員がテロリストに見えてきます。

2つのインスタレーションが設置された部屋からは、西川口の町を見通すことができて、その対比が、より大きな物語を浮かび上がらせます。

非常に優れたアーティストのパワーにより、「西川口プロジェクト」全体を体現している作品です。

西川口東口・合格通り商店会の展示は、ちょうど歩きやすい道幅の商店街の人懐こさと、そのまちにより深くアクセスする作品群のコンビネーションが、絶妙な取り合わせでした。

masuii R.D.Rで夜に行われたトークでは、陳 維錚Tan JuiChenさん、丸山芳子さんのアーティストトーク、そして僕のレクチャー。
2人のアーティストの興味深い作品解説と、僕の「誰にでも分かるコミュニティアート」 と題したレクチャーは、取り合わせが良かったようで、好評でした。
川口で「Between ECO & EGO」という展覧会を主催されているすごいアーティスト・丸山常生さんもいらしていたので、超緊張しましたが、「とても分かりやすかった」とお褒めをいただき、ほっと一安心(笑

増井さん、参加アーティストの皆さま、スタッフの皆さま、お疲れ様でした。


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2008.12.04

着膨れてる人へ。

着膨れてる人へ。
電車愛用者として、冬の着膨れほど嫌なものはありません。

豚?チャーシュー?樽?

っていうくらい体型が変形するほどぶくぶく着膨れしている人、審美眼を疑います。

隣に、チャーシューさんが座ってると、自分まで貨物になったみたいで不快です。
コートの裾がはみ出て邪魔。
マフラーがこっちにもかかってるのに、なんで気付かない?

と、ストレスが増えます。

周りを見ていると、寒い寒いと大騒ぎをして着膨れている人ほど、よく風邪を引いてる気もします。
その着膨れ、役に立ってないじゃん!と言いたいです。

僕は薄着に見えますが、この5〜6年、風邪を引いてません。

保温性の高いインナーを着るだけで、常にポッカポカ。
毎日半身浴で、一日冷え知らず。
睡眠不足を避ける。
冬は朝食の炭水化物を増やす。
ビタミンをバランス良く取り、ヨーグルトや納豆といった発酵食品を多めに取る。

↑あたりを気をつけているからでしょうか?


さあ、これから某社で打ち合わせですー。

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音の森に潜むドローン。

音の森に潜むドローン。
アサヒビール・ロビーコンサート。

圧巻は、大場陽子さんが作曲した、300本のビール瓶を使った曲「音の森に潜むドローン」。

客席のお客様が、右サイドと左サイドに別れて、ビール瓶を吹くと、富士山の「風穴」のような、人知を超えた神秘的なサウンドでした。

写真は、音程の調整のため、ビール瓶に水を入れているところ。

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2008.12.01

「Anettai」。

カクマクシャカ「シャカの掌の惑星」から。

タイトル曲のようなカッコイイ系ももちろん好きですが、この「Anettai」や「じゃあ、またね。」は、カクマクシャカのアーティストとしてのポテンシャルがビンビン伝わってきます。

労働歌のような身体性が素晴らしく楽しいです。「Anettai」。
生活する時間に寄り添い、子どもやお年寄りもしっかり巻き込んで盛り上げる、オーガニックなダンスミュージック。

ソウルフラワー・モノノケ・サミットのHIPHOP版、という感じの楽しさです。
HIPHOPの可能性を拡張する作品です。

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ヘビロテ。

カクマクシャカの「シャカの掌の惑星」は、現在ヘビロテちゅうです。

こちらは、一つ前のアルバム「音アシャギ」から、記憶の叫び feat.染谷西郷(FUNKIST)。
終盤のラップがめっちゃかっこいいです。

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西川口プロジェクトでトークします。

西川口プロジェクトで、トークします。

僕の翌日は、現代美術製作所の曽我さんです。

「西川口」と聞くだけでココロが騒ぎます。

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