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2006.06.11

老人ホーム、COMME des GARCONS HOMME。

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コミュニティアート・ふなばしの定例ミーティング。

千葉大学CUPOの杉浦さん、新メンバーの松林さんがいるせいで、華やか度30%増し。
総会に向けての作業と、「千葉クリエイティブ・クラスター」の準備いろいろ。

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その後、舞踊評論家の志賀信夫さんと待ち合わせて、西船橋の老人ホームへ。
入所されているパフォーマンスアーティスト・邦千谷さんを訪ねました。
95歳になる邦千谷さんは、権威を嫌い、市民というか庶民とともにパフォーマンスを続けてきた凄い方。
志賀さんと、パフォーマンス談義を楽しそうになさってました。
若いアーティストとともに、邦千谷さんを訪ねるという企画を実現したいものです。
「トスカの接吻」とまではいかないでしょうが、楽しい時間になるでしょう。

志賀さんと別れ、時間が空いたので、伊勢丹メンズ館へ。

COMME des GARCONS HOMMEは、ベーシックかつアヴァンギャルドなシャツがわんさか。
ぜんぶ買いたくなる衝動をなんとか抑えて、半袖のリバーシブルタイプのシャツ購入。
普段は、「600円のお弁当は高いなぁ」なんて言ってるのに、伊勢丹には勝てません。

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