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2004.02.26

中核市記念映画完成

中核市記念映画完成

少し前に「船橋の定点観測」という写真集がでましたが、その映画版のような内容でしょうか?
早く見てみたいですね。

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2004.02.19

ITmediaニュース:Yahoo!、MSNに「Google打倒のチャンスあり」 (1/2)

ITmediaニュース:Yahoo!、MSNに「Google打倒のチャンスあり」 (1/2)

ポータルサイトの顧客囲い込みのために、より「sticky」なサービスを提供する方策を
模索している・・・という一文に引かれた。
アートプロジェクトへの参加者・協力者の募集も、ピンポイントで「釣り上げる」ようなPR法よりも、コミュニティ活動・表現活動に関心がある人が常に集まっているような「場」のデザインが重要だと思う今日この頃。

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2004.02.09

「21世紀の経営者にとって最も重要なこと」--サンブリッジ、人事コンサル会社を設立 - CNET Japan

「21世紀の経営者にとって最も重要なこと」--サンブリッジ、人事コンサル会社を設立 - CNET Japan"

一昔前なら、相容れなかったものが急速に接近したりすることがある。
その1つに、「企業とボランティア」がある。

サンブリッ社の社長のマイナー氏は、従業員の潜在能力を最大化させることは「21世紀の経営者が最も気にしなければならないことだ」と語る。
これって、ボランティアコーディネイターの極意そのものだ。
というよりは、ボランティアコーディネイターたるもの、このように心がけるべきであるが、この域に達している人はまだ少ない。
逆も言える。
一部の、優れたボランティアコーディネイターのスキルは、今後、企業で非常に重要なものになる可能性がある。

企業とボランティア、この2つについてのプロジェクトがおもしろそう。

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2004.02.07

映画や演劇鑑賞わずか半数・内閣府世論調査

映画や演劇鑑賞わずか半数・内閣府世論調査 日経新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20040125AT1G2400U24012004.html

「文化全般への関心が低下する傾向にあることがわかった。」
「日常生活の中で映画や音楽など文化芸術の鑑賞や茶道や工芸といった文化活動が「大切だ」と考えている人も前回比5.9ポイント減り、86.2%となった。」
などなど、ショッキングな内容がバンバン出てきます。

まあ、実際のところ、blogやNPO活動に比べて、劇場の狭いシートに詰め込まれるなんてのは、つまんないよな。
と共感してしまう自分がいるのも事実。
アートは、流通の形態を抜本的に考え直す時期にあると思います。

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