舞台公演『現動力』。
飯田茂実さんから、留守電が入っていました。
9月の公演のお誘いでした。
http://gendouryoku.jugem.jp/
またもや2本立て!
これは行くしかないですねー!
2006年から行っている、門脇篤さんとのプロジェクト。今年は、超暑い夏の盛りから、がんばりますー。
門脇さんの新作「船うちわ」がめちゃくちゃかわいいので、ぜひもらいに来てください。
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特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばしは、現代アート作家・門脇篤氏とともに、2006年度から船橋市中心市街地におけるアートプロジェクトを展開してまいりました。
3年目となる2008年度は、これまで取り組んできた「現代に生きる市民の心をつなぐアート」を、より多面的に展開いたします。
第1弾となる今回は、船橋市最大のイベント「ふなばし市民まつり」でのプロジェクトです。
船橋の地名の由来ともなっている“船”をシンボルとした「うちわ」を、特設ブースにおいて、参加者とともに作成します。
世界に1本だけのアート性の高い「船うちわ」とともに、まつりを楽しんでいただく趣向です。
ご多忙の折とは存じ上げますが、ぜひともお運びください。
●門脇篤-船橋プロジェクト「船で橋をかけましょう~船うちわ」
日時:2008年7月26日(土)「ふなばし市民まつり・ジョイ&ショッピングフェア」
11:00~17:00(限定500本シリアルナンバー付・なくなり次第終了)
会場:船橋市本町通り・特設会場「おまつり広場」
http://
コンセプト:もったいないから捨てられないうちわのアート作品
一点ずつ手作りであることがわかり、大切にもって帰りたくなるもの(お祭りの後、うちわがたくさん捨てられているというような話を聞いたことがある)。
テーマ:
【1】船で橋をかけるまち、ふなばし
船で橋をかけたことに由来する地名や、実際に海老川にかかっている船を模した橋など、地域のストーリーを読み込んだうちわは、「なぜ船がうちわに?」という素朴な疑問と「だってここは船橋だから」という問答を自然発生的に起こし、コミュニケーション・ツールとして機能するでしょう。
また、これは2006年から行っている一連の企画との連続性を下敷きにしているものであり、「あ、この船って、もしかして…」といった感じで、この秋の「きらきら夢ひろば」への布石にもなっています。
【2】平面から立体が生まれる、というあり方、驚き
絵画の平面性が取りざたされる一方で、それでも絵画の特性のひとつは、平面に立体を表現することにあると私は思います。初心に立ち返って考えるなら、平面の限られたスペースに立ち上がる立体的な像は、まさに驚き以外の何ものでもありません。
私の平面作品への驚きや関心を絵画でない方法で表現したものが、本シリーズです。
今後のスケジュール:2008年11月15日「HONCHO-BEACH」@船橋市本町通り「きらきら夢ひろば」ほか
主催:特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし
お問い合わせ:PXZ06005@nifty.ne.jp
http://www.communityart.net/

「キャバレー・ヴォルテール」中山乃梨子。
こんな中学生みたいな顔した、「35歳女性」が、主人公かよっ!
と、かなりネガティブな第一印象で読み始めましたが、なかなかよかったです。
プレゴ、ジョンといった、男性キャラの心理が、緻密に描かれていて、秀逸です。
って、何で女性作家にこれが描かけて、男性作家にはできんのでしょーか?

今日は、恒例のアートマネジメント・コミュニティのオフ会でした。
今回は、ファッション系プロデュースチーム「common」のディレクションによる、ワークショップでした。
ゴミを材料に、新しい服を作るという内容で、かなり盛り上がりました。
このオフ会は、アサヒ・アートスクエアとの共催で、ホールの魅力をもっと知っていただく、という目的もあるのですが、今回の、
建築系・ファッション系の学生の皆さまに楽しんでいただけたようで、何よりです。
commonの皆さま、お疲れ様でした。
世界で唯一の、パクチー料理専門店です。
店長の佐谷さんとお話しして、相田ちひろさんが、このお店を推薦してくださった理由が、一瞬で理解できました。
「コミュニティアート映像祭」、面白くなりそうですー。
大好きな U-DOU & PLATYの新曲、いい年こいた大人が「好き」と言いづらいあまりにシンプルな唄なんですが・・・イイっ!!
レゲエ×琉球音楽とゆーか、ほとんどポップスですが、音の粒が際だって立っています。
Sound Produceに朝本浩文、mixはSteven Stanleyと、固めるところはガッツリ固めている、コアなアーティストが大人の仕事を見せつけてくれます。
「すごいだろ!」みたいな作品もいいけど、こういう子どもでも楽しめるようなキャッチーな作品に、レゲエの粋が詰め込まれているのは、気持ちイイですー。
ただ、PVがあまりにもお金をかけてもらっていないのが露骨で、ちょっとねー。
唄だけ聴いてください(笑
まず最初に言っておくけど、「mixiもそろそろ終わり」とか言ってるバカは、現代社会でサバイブしていくのは難しいと思います。
孫請けライターが、ネットのトピックをつまんで書いているような雑誌のそのまた電車の宙づり広告あたりを情報源にでもしてるのでしょうか。
僕は今この瞬間も、mixiのおかげで、いろいろとお得な思いをしてます。
メリットや楽しみは、自分で創造するもの。
他人に楽しませてもらおう、みたいな昭和テレビっ子感性では、これから楽しいことに出会える機械は、激減するでしょう。
と、それはさておき、メンバー数が数10人〜1000人くらいの濃いコミュニティサイトは、やはりおもしろいですー。
特定のトピックに関心がある人だけの、小規模コミュニティ。
知ってる人だけ知ってるという楽しみ。

「中性風呂へようこそ!」、おもしろいですー。
「性別が、ない!」もよかったけど、さまざまなセクシャルマイノリティが登場し、しゃべりまくる!
ぜひ映画化して欲しいです。
メディア・リテラシーの次は、セクシャル・リテラシーでしょうか(笑)
・おじん
・おじさん
・ひげ
・くま
申し訳ありませんが、男性で上記のハンドルを見ると、気持ち悪くなります。
が、じっさい趣味が悪いと思います。
女性の場合は、
・○○くんのママ
↑が、一番不気味。
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