2009.07.10

高知県立美術館。

高知県立美術館。
高知県立美術館。
行ったら、福岡アジア美術館展。

なぜ高知で福岡…。

いやいや、アジ美の素晴らしさが認められるのは、良いことです。

作品数が少なかったのが、やや淋しい。

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高知「グラフィティ」

高知「グラフィティ」
高知「グラフィティ」
高知「グラフィティ」
高知「グラフィティ」
蔵をリノベーションしたギャラリー&アートショップ。

自然光を活かした照明が、とってもオシャレです。

高知の宝だと思います。

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高知「ギャレリア」

高知「ギャレリア」
高知「ギャレリア」
高知「ギャレリア」
高知県立美術館のカフェは、昨日伺ったの系列ということで、超楽しみ。
・フルーツトマトのカプレーゼ
・タコと季節野菜のトマトクリームソースのパスタ
・生姜のガナッシュのミルフィーユ

カプレーゼは、モツァレラチーズが美味しくて、フルーツトマトと一緒にいただと、ミルクの風味が口一杯に。

パスタは、タコがミンチにしてあって、意外。タコの風味があまり無くて残念。

生姜のミルフィーユは、生姜の味が薄く、生姜好きとしては、やや不満。

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高知「ひろめ市場」

高知「ひろめ市場」
高知「ひろめ市場」
お昼ご飯は、「塩タタキ丼」。

塩をかけて叩く、本式のが食べたかったのですが、今回は我慢。

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2009.07.09

高知「徳谷フルーツトマト」

高知「徳谷フルーツトマト」
美味い!

フルーツ以上にフルーツらしいトマトです。

露店で一山買ったんですが、一人でぺろり。

食べれば食べるほど、口の中に甘味が溜まってきます。

これが300円。高知は極楽だぁ。

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高知「木曜市」。

高知「木曜市」。
高知「木曜市」。
高知「木曜市」。

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2009.07.08

高知「魚福」。

高知「魚福」。
高知「魚福」。
高知「魚福」。
高知「魚福」。
高知「魚福」。
高知「魚福」。
高知「魚福」。
というわけで、仕事がまったく片付いていませんが、なんとか高知にたどり着きました。

お魚が美味しい居酒屋「魚福」で、ホッと一息。

・ジュンサイの酢の物
・鰹のタタキ
・流れ子(とこぶし)のお造り
・ウツボの唐揚げ
・ガシラの唐揚げ
・小鮎の唐揚げ
・川ノリの天ぷら

鰹はイマイチ。
川ノリの天ぷらは、びっくり。平たい団子状にまとめられた川ノリは、モチモチ高密度。美味い!
流れ子のお造りは、さくさくトロリの不思議な食感。アワビとはまた違う美味しさです。
ウツボの唐揚げは、とろける美味。
ガシラの唐揚げは、いかついルックスに反して、頭からバリバリ食べられて、香ばしいです。
小鮎の唐揚げは、頭から食べられる柔らかさにも関わらず、鮎の濃厚な風味がしっかり楽しめて、意外な充実度でした。
生ジュンサイの酢の物は、口の中で弾けるような新鮮さで、素晴らしかった。

明日は、壇上の人、頑張るぞー!

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やはりアートは。

社会の常識や、体制を、揺るがし、攻撃する、鋭く、魔術的な存在であって欲しい。
生命の源を贈与するギフトであって欲しい。

地下室や、同好会チックなノリで引きこもる感性を否定したくはないけど、

やっぱり、

ひ弱なんだよ。


と、言わざるを得ない。


それでは、アートが魔術性を持ち、贈与する主体となるには、どうしたら良いのか。


まず、関わる人間が、魔術的であることを意識し、贈与する人であろうとすること。


現代のクリエイターには、欠けているように見受けられるのです。

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レッドデータ人物。

あたかも、「自分だけが知ってます」というような口ぶりで、得意になっている人。
たいした知識でもないので、常に、自分よりも無知なカモを探して、騙す。

10年くらい前の、インチキコンサルタントに、よくいたタイプなんだけど、21世紀の現代で出会うと、びっくり…。

非常に優れたコーディネーターが台頭している現代では、付け焼き刃の知識程度では、通用しないのです。

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羽田。

羽田。
むぅ。

乗り継ぎ失敗で、しばらくひま…。

羽田空港で時間があるときは、ロイヤルデリ。

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